TDS2年ぶりイースターのミッキー&ミニー衣装公開

東京ディズニーリゾートでは4月4日から、春のスペシャルイベント「ディズニー・イースター」がスタートするが、シーでは2年ぶりの開催となる。ミッキーマウスミニーマウスがTDS「ファッショナブル・イースター」で着用するイースター衣装が27日、公開された。

新しいコスチュームのポイントは、ウサギの耳をモチーフにした素敵な飾りが付いた帽子“イースターバニーボンネット”。この“イースターバニーボンネット”は、ショーに出演するアーティストとディズニーの仲間たちが考えたという。

今回のショーでは、TDSの4つのテーマポート「アメリカンウォーターフロント」「ロストリバーデルタ」「マーメイドラグーン」「ミステリアスアイランド」から集まったディズニーの仲間たちや、アーティスト、ダンサーたちがそれぞれのテーマポートに合わせた華やかなファッションに身を包み、音楽やダンスでファッショナブルなイースターを繰り広げる。ディズニー・イースターはランド(TDL)でも開催され、両パークとも6月14日まで。

ミッキー&ミニー衣装

ダッフィーについて

ディズニーランドへ行くと、ミッキーマウスミニーマウスドナルドナックなどだけでなく、ダッフィーも大人気だ。今日はダッフィーについて紹介したいと思う。

1、ダッフィーの顔の部分がミッキーマウスの顔を意匠化し、丸3つで表した、いわゆるミッキーマークとなっている。また、おしりにもミッキーマーク状の無毛部分がある。さらに、販売されているぬいぐるみの足の肉球部分にもミッキーマークが存在するが、キャラクターグリーティングなどで出てくるダッフィーには存在しない。

2、ディズニーベアの由来

この時のディズニーベアの由来は、次のように説明されている。

ミッキーマウスには、お気に入りのテディベアのぬいぐるみがあった。

ミッキーは、このテディベアといっしょに歩けたらどんなに楽しいだろうと思った。

そこへティンカー・ベルが現れ、妖精の粉をテディベアにふりかけた。

すると妖精の粉の魔力でテディベアが動きだした。

ミッキーは嬉しくて、テディベアを抱きしめた。

テディベアの顔がミッキーマークになった。

ダッフィーの着ぐるみは子供の中での人気はかなり高い、幼児園と学校のイベントに最適だ。

ダッフィー

「ディズニー」2017年の主役はドナデジ!?

2017年1月1日(日)~1月5日(木)の5日間、東京ディズニーランドでは、華やかな和服姿のミッキーマウスミニーマウスをはじめとするディズニーの仲間たちが、お正月ならではの飾り付けを施した「リマウジン2」などに乗って、にぎやかに新年の始まりをお祝いする「ニューイヤーズ・グリーティング」を公演する。また、2017年の“酉”にちなみ、そのキャラクターであるドナルドダックデイジーダックが、新たなコスチュームを身にまとって登場する予定。新デザインも楽しみ!

また、東京ディズニーシーでも、メディテレーニアンハーバーを舞台に「ニューイヤーズ・グリーティング」を実施。和服姿のミッキーマウスをはじめとするディズニーの仲間たちが、2017年の装飾が付いた船に乗って現れて、ゲストに新年のあいさつをする予定だ。

そして、東京ディズニーランドではワールドバザールの入口に、東京ディズニーシーではミラコスタ通りの入口に、酉年にちなみ、ドナルドダックの飾りつけを施した門松を設置するほか、スペシャルグッズやスペシャルメニューの数々も登場する予定だ。

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ミッキーとミニーは絶対に喋らない!?

知っていますか?ディズニーランドにいるミッキーミニーは、一切おしゃべりをしません。それくらいディズニーキャラクターのイメージは徹底して守られています。この”ミッキーの中の人”は、自分がミッキーであると決して人に明かさないこと、ミッキーになっているときは絶対に声を出さないこと、という契約を交わしています。

その契約は徹底していて、ミッキーの中の人が退職後に名乗りを上げた例も一切ないので、「実は退職後に口封じされるんじゃないか…」なんてウワサもあるそうです。それくらい、中の人もミッキーのイメージを守ることにプライドを持っているんですね。

ディズニーランドだけでなく、いろんな場所でミッキーとミニーに会います。幼児園、学校、会社のイベントでミッキーとミニーの着ぐるみは大人気です。雰囲気を高めようとしたら、着ぐるみは最高な選択です。

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ミッキーは決して同時に現れない!?

ミッキーは決して同時に現れないという都市伝説がある。

広い園内であるので、何人もミッキーマウスがいてもおかしくはない。しかし、ディズニーランド内にいるミッキーマウスの数は1人。つまり同じ人が常にミッキーマウスを演じているというのだ。

ディズニーランドは夢の国と言われている。そこで過ごす時間が多くの人にとってかけがえの無い素晴らしい時間にして欲しいと願っている。

そして「夢を壊すようなことはしません」としているのだ。

ここで挙げられている「夢を壊すようなこと」というのは何を指すだろうか?多くの人はディズニーランドにいるキャラクターは唯一無二の存在だと信じている。

つまり、同じ時間にミッキーマウスが違う場所に2人いるということは許されないのだ。

そのため、パレードがある時はパレード上で踊るミッキーマウスしかいない。さらには、レストランで食事を配る時は、そこにしかいない。

こういった徹底をしていることが、実際には1人しかいないという都市伝説を誕生させている。

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ディズニーが『ライオン・キング』を実写映画化!

ディズニーはミッキーマウスミニーマウスドナルドダックなどの着ぐるみキャラクター以外、映画から出ている有名なキャラクターも多い。最近実写される有名な映画もかなり多い。

米ディズニーが1994年のアニメーション映画『ライオン・キング』の実写映画化を急ピッチで進めていると発表した。

「ライオン・キング」は、アフリカの壮大な自然を舞台に、若きライオンの王子シンバの成長と闘いを描く物語。97年にはミュージカルとして上演され、世界興収9億6843万ドルと大ヒットを記録している。第67回アカデミー賞では作曲賞と歌曲賞の2冠に輝き、サウンドトラックは1,400万枚超えの売り上げを記録した。

主人公の少年以外はすべてCGで制作した「ジャングル・ブック」と同様、最新のVFXを駆使しつつ、オリジナル版と同じ挿入歌を採用するという。

こんな有名なアニメ映画は実写されたら、どうなるでしょうか。楽しみにしているか?ディズニー映画で一番お気に入りの映画は『ライオン・キング』だ。上映するなら、絶対映画館に見に行きます。

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東京ディズニーシーの都市伝説「ミッキーの水没事件」

東京ディズニーシーに思いがけない事故が起こり、都市伝説があった。

それは2008年のこと、ミッキーがウォーターショーの時に水没してしまったという話である。ミッキーが水上スキーで現れるという演出なのだが、ミッキーが現れたすぐ後、水上に転落してしまった。

ディズニーのショーは何回も入念なリハーサルが実施されて失敗などは皆無に近いので、このミッキーの失敗劇は逆に貴重だと言えよう。

ちなみに、このミッキー水没はしているが、決して、着ぐるみをとろうとはしない。本来であれば、水がしみ込み重くなった着ぐるみは脱いだ方がいいだろう。都市伝説ではミッキーの”中の人”は何があっても頭だけはとらないという契約を結んでいるそうだ。

なので、ミッキーは決して着ぐるみを脱ぐ事はないそうだ。

さらに、ミッキーの中の人は決して自分がミッキーの中にいるという事を他人に明かしてはならない。それに、ディズニーでゲストを楽しませている最中には声を出してはならないという。とある中学生のグループがミッキーをからかって押したり引いたりしたが、ミッキーは決して声を出す事はなかった。という話もある。

しかし、都市伝説となってその後語り継がれているのは、事件のあった事実についてではない。実はもっと悲惨な真相が、この事件には隠されているという。

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世界で一番有名なネズミ

世界で一番有名なネズミはだれ?簡単な問題だ、それはディズニーのミッキーマウスだ。

身長は70cm、体重はわずか11.5kgしかない。年齢は永遠のティーンエージャー。種類はハツカネズミである。

ミッキーはアニメーションでは様々な職業に挑戦しているが、本業は映画俳優である。

初期の作品ではかなりやんちゃでイタズラ好きで暴力的な一面もあった。だが、人気を得てくると当然目に入れる人の層も幅広くなる。すると、保護者達などから「ミッキーマウスの行動や性格は過激・下品であり、悪魔のようだ」という声があがりはじめた。こうした意見を聞いた検閲官とディズニー社は衝突することになった。

結果、ミッキーマウスは緩やかな速さではあったが、徐々にヒーロー然とした性格へと変わらざるを得なくなった。今も昔も保護者の鶴の一声は、架空の存在の性格まで変えてしまうものである。

ドナルドダックが登場し、彼がスターの街道を進むようになってからは他のキャラクター達をまとめ上げるリーダー的存在となり、さらに品行方正で非の打ち所が無い温厚誠実な性格となった。

それでも黒目時代のミッキーマウスドナルドに対してはかなり厳しい対応を取ることが多い感じになっており、まだ茶目っ気を残した性格であった。

ミッキーはディズニーの代表的なキャラクターであるが、その登場作品数としてはドナルドダックに負けているという意外な事実が存在する。ミッキーとドナルドダック、どっとお好きですか?

ミッキーマウスとドナルドダックの着ぐるみは製作完了です。販売サイトはこちら:http://www.mascotshows.jp/

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ディズニーの誰?

ディズニーのキャラクターをあたってみよう

ディズニーの有名なキャラクター。釣りとゴルフを好む。得意な楽器はマラカス。甥っ子達と生活している時は食事を作ったり、短編作品ではホットケーキを作ったりもしているので意外にも料理上手らしい。人をからかうことが好き。短気な性格であり、ディズニーキャラクターの中で最も喜怒哀楽が激しい。また、自己中心的な上とても騙されやすい。

標準的な服装は上半身のみのセーラー服にセーラー帽。これは水兵をイメージしている。そのため、軍事関係の作品でよく登場する。このことについては後項で詳細を述べる。

初期から服に付けているものがボタンから蝶ネクタイへ変わっているものの、それ以外はあまり変わってはいない。だが、『トゥーンタウン』ではライフガードのような服装で、青地に黄色の縞模様の服になっている。『クワックパック』ではアロハシャツを着用している。普段着では下半身は何もつけていないことが多いが、入浴の時は逆に上半身裸で下半身にタオルを巻いていたりする。

さて、もうわかるかな?

それはドナルドダックだ。恋人はデイジーダック、友達はミッキーマウスドナルドダックは人々に愛されている、ドナルトダック着ぐるみもいつでもどこでも大人気なのだ。

ドナルドダック着ぐるみ

初公開!ミッキーとミニーの今年のハロウィーン衣装

いま天気は熱いけど、もうすぐ秋がくる!涼しくなることにたのしみ。同じたのしみのはハロウィンなのだ。

東京ディズニーリゾートでは今年も秋のスペシャルイベント「ディズニー・ハロウィーン」(9月9日~10月31日)が開催されるが、東京ディズニーランドのハロウィーンパレードは今年から一新され「ハロウィーン・ポップンライブ」となる。この詳細とミッキー&ミニーの新コスチュームが5日、公開された。

ミッキーマウスとミニーマウス

今年のテーマは、“ハロウィーン・ミュージックフェスティバル”。新パレードの「ハロウィーン・ポップンライブ」では、ディズニーの仲間たちがポップスやラテン、ロックなどの様々なジャンルの音楽に合わせ、最高に楽しいパフォーマンスを繰り広げる。フェスティバルの主催者は何とグーフィー。カラフルで不思議な乗り物に乗って、おばけたちと一緒にオープニングを盛り上げる。

ミッキーマウスは、マックスとともにコウモリをイメージしたフロートに乗り、クラブミュージックを響かせながらやってくる。クラブキングに扮したミッキーは、真っ赤なシャツにシルバーのネックレス、さらにコウモリの翼のような紫のマントを着て、アップテンポなダンスを披露する。

ミニーは、スパイダーのモチーフがついた魔女のドレスにカラフルなタイツ。デイジーダック、クラリスと一緒に、魔女の帽子と魔法の壷をイメージしたフロートに乗り、美しい歌声を響かせながらやってくる。ほかにも、ミイラやカボチャ、黒猫をモチーフとしたフロートなども登場し、全フロートから大小様々な不思議なバブル(シャボン玉のような泡)が飛び出す。

どう?ハロウィンに東京ディズニーランドに行きましょうか?