波瑠、『アンパンマン』で初アニメ声優

映画『それいけ!アンパンマン おもちゃの星のナンダとルンダ』のアフレコ会見が24日、東京都内で行われ、劇場版アニメ声優初挑戦となる波瑠が出席した。

本作は、おもちゃの星からやって来たゼンマイ仕掛けのお姫様・ルンダと心優しいロボット・ナンダの物語。ひょんなことからばいきんまんの手に渡ってしまった、触れるものをおもちゃに変えることができる“おもちゃスティック”を探す冒険が描かれる。劇場版アニメで初のアフレコ挑戦の波瑠は、ヒロインのルンダ役を担当した。

劇場版アニメの声優は初めて。おもちゃの星からやってきたお姫様・ルンダ役を演じ「アンパンマンは物心がついた時から身近だった作品なのですごくうれしかった。親孝行にもなった」と満面の笑みを見せた。

NHK朝ドラ「あさが来た」以降、日テレ系「世界一難しい恋」(水曜・後10時)でヒロインを務めるなど、一気に多忙な毎日となったが「ご飯食べて寝る時間があれば大丈夫。睡眠も少ないけれど、取れてます」と疲れた様子はなし。以前と変わらず街を出歩いているそうで「普通に歩いてますが、全然気付かれないんです。ブレイクの実感? あまりないです」と自然体だった。

波瑠は「初めてのアニメ声優挑戦。子どものころからずっと見ていたアンパンマンという作品に参加できてとてもうれしい。こんなに自慢できることはないですよね」と喜びを語った。

面包超人

ミッキーとフレンズ

たぶんこの世でミッキーのことを知らない人はないでしょう。ミッキーは大きくて丸い耳、豊かな表情、かわいいしぐさが世界中で愛されているキャラクター。デビュー作の『蒸気船ウィリー』で、歌や踊り、楽器の演奏などたくさんの才能を披露し、たちまち人気者に。その後140本以上の出演作で多くの役を演じています。デビュー作の公開日、1928年11月18日が彼の誕生日なことや、初代のミッキーの声をウォルト・ディズニーが担当していたことは有名です。

ミッキーの友達は多いです。1928年11月18日に『蒸気船ウィリー』でデビューしてから、ミッキーマウスはアニメーション映画のスターとして大活躍しています。短気なドナルドダックやおとぼけ役のグーフィー、忠犬のプルート、そしてガールフレンドのミニーマウスたちと一緒に冒険に立ち向かいます。どんな時でもたよりになる存在です。 ミッキーとフレンズ、一番お気に入りのキャラーはだれでしょうか。

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ズートピア』V3達成

人間のように暮らす動物たちの“楽園”を舞台にした「ズートピア」が、公開5週目にして3週連続1位を獲得。動員・興収共に2週連続で前週比がアップするという、前代未聞の成績をたたき出した。

2014年に大ヒットした『アナと雪の女王』、昨年の『ベイマックス』に続く、ディズニーの長編アニメーションである本作は、公開1週目、2週目とも『名探偵コナン 純黒の悪夢』に大きく水をあけられての2位スタートだった。公開4週目で50億円を突破した『コナン』に対し、『ズートピア』は3週目で初めて1位を獲得し、4週目、5週目と成績を伸ばしてきた。主人公はウサギなのにまるでカメのような歩みでヒット街道を進んでいるのだ。

ツイッターで「ズートピア」関連の投稿を見ていると、「ズートピア観た!面白かった!」「かわいし面白いしあの映画最高」「みんながオススメするのがわかる」などとひっきりなしにツイートされていて、口コミ効果を目の当たりにしている感もある。

ニックジュディがかわいすぎ」、「ニックのよしよしがんばりすぎるんだからをリピートしてみたいー!!」など、ジュディとニックに萌える人も。友達同士やカップルの間で「ジュディとニックの“セルフィー”動画」を真似したり、創作マンガや擬人化イラスト投稿していたり。ネットでちょっと検索するだけで、すぐに見つけることができる。

まだ「ズートピア」を見ていない方は早く映画館へ足を運びましょう!

ズートピア

 

2週連続No.1獲得で“ズートピア現象”巻き起こる! 異例の動員数122%増

人間のように暮らす動物たちの“楽園”を舞台にしたディズニーの最新作『ズートピア』が、今回発表された2週連続週末興行ランキングで、本作が1位を獲得したことが明らかになった。動員&興行ともに前週比が120%という驚異的な数字を記録。日本中で“ズートピア現象”が巻き起こっているようだ。

動物が人間のように暮らす大都会“ズートピア”。誰もが夢を叶えられる人間も顔負けの超ハイテク文明社会に、史上最大の危機が訪れていた。立ち上がったのは、立派な警察官になることを夢見るもふもふボディのウサギのジュディ。しかし動物にはそれぞれ決められた役割があり、小さくて可愛いウサギは農場で人参作りに従事するのが“ウサギの人生”とされている世界。夢を忘れたサギ師のニックを相棒に、彼女は奇跡を起こすことができるのか――。

GW後の土日で、動員数&興収が前週よりUPするのは、異例中の異例。5月15日時点での累計は、興行収入が3,729,825,900円、動員数は2,921,368人と、50億突破は確実とみられている。50億の大台は、GW映画の洋画として『シンデレラ』(57.3億)以来の快挙。週を追うごとに熱狂的なリピーターも後を絶たず、子どものみならず、客層が確実に大人へも広がっていることが要因となっているよう。

先月23日(土)より公開している本作は、4週目にも関わらず公開週の記録超え! GW明けもまだまだ右肩上がりで勢いが止まらず、まさに『アナと雪の女王』大ヒットと同じ現象となっている。

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スヌーピー

スヌーピーは世界で最も有名な犬なんです。これからスヌーピーについてちょっと紹介しよう。
スヌーピー(Snoopy)は、アメリカの漫画家、チャールズ・モンロー・シュルツが1950年から書き始めた漫画『ピーナッツ』に登場するビーグル犬。性別はオス。作品の主人公チャーリー・ブラウン少年の飼い犬である。趣味は変装、スポーツ、小説の執筆など多岐にわたる。生まれた場所はデイジーヒル子犬園で、8匹兄弟の1匹。
スヌーピーは世界的に知られるキャラクターであり、その愛らしさから日本でも人気が高い。日本においては、スヌーピーという名前自体が漫画『ピーナッツ』を指す代名詞となっている。スヌーピーに関する服装、文房具、おもちゃが様々あり、とても人気がある。
スヌーピー着ぐるみも可愛くて、すごく原作に似ている、その着ぐるみを着ると、きっと人々の目を奪うほど目立つだろう。どうぞよろしく!

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アンパンマンの性格

アンパンマンは大人気のキャラクターだ。今日はアンパンマンの性格について紹介ぢたいと思う。

性格は誰にでも優しくお人好しで、この世界に住んでいる人みんなが好き。その性格上頑固な一面も持っており、特にミュージカル版ではこの性格が強調される事がある。初期は腕白な部分もあったが、現在はかなり落ち着いていて礼儀正しい。優しい性格故に弱い者を庇うが、結果的にそれが甘やかしに繋がってしまう短所もあり、その点はジャムおじさんに指摘されている。

恋愛は、正義の味方であるためか「みんなが好き」という事で、特定の人物だけを好きになったり関係性に優劣をつける事はないが、映画『勇気の花がひらくとき』の作中ではゲストのキララ姫を気にしている様子があり、好意を抱いていたまた映画『すくえ!ココリンと奇跡の星』では、ばいきんまんに強制変身させられたココリンに対し「君は僕の大切な友達だ!」と言った事もある。ばいきんまんを含め特定の誰かを嫌いになったり蔑視したりする事はないが、しらたまさんやドリアン王女などの押しの強い人物から、パトロールやパンの配達を口実に遠ざかろうとする描写はある。

アンパンマンとばいきんまんのたたかいも面白かった。ばいきんまんのほうがすきだという人も多いそうだ。

アンパンマン